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「いつも勃起していて恥ずかしい」・・17歳少年、自分の陰茎切り落とす 

「いつも勃起していて恥ずかしい」・・17歳少年、自分の陰茎切り落とす

1 :FinalFinanceφ ★:2012/11/07(水) 00:52:59.32 0
中国福建省安渓県でこのほど、17歳の少年が自らの陰茎を包丁で切り落としてしまい、
病院で縫合手術を受ける騒ぎがあった。
少年は医師に対して「いつも勃起しているので恥ずかしい。ずっと悩んでいた」と明かした。
東南網が伝えた。

少年は福建医科大学附属第2病院で縫合手術を受けた。
手術は夜に始まり、終了したのが翌日明け方。
医師は「手術はうまくいった。性機能も時間と共に回復するだろう」と話している。

少年の母によると、少年は成績が良くなかったことから中学2年から学校に行かなくなった。
その後、パソコンの教室に通ったがしばらくしてやめ、家に引きこもるようになった。
普段はまじめで料理もできるが、人との交流は嫌いで内向的。
家でもほとんどしゃべらないという。

心理カウンセラーの葉彦琪氏は
「17歳の少年がいつも勃起しているという状況はおかしくない。
この少年は誤った知識を持ってしまったために極端な行動に出たのだろう。
いつも勃起しているのは良くないこと、不道徳で不潔だと考えていた可能性がある。
友達や家族、医師とのコミュニケーションもなかったため、
自らを傷つけるしかなかったと考えられる」
と指摘した。
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/politics_economics_society/319396/
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【男】息子のポジション、約4割は「左向き」 

【男】息子のポジション、約4割は「左向き」

1 : 【関電 54.5 %】 @関電φ ★:2012/10/27(土) 05:00:18.25 P
下着をはくとき。ジーパンをはくとき。男なら“急所”の収め所が気になるもの。右に寄せるか左に寄せるか? 上向きか下向きか?
最適なポジション――“チンポジ”――には人によって定位置があり、これがズレると落ち着かない。

しかし、いくらフィットしたパンツをはいても、座ればズレるし、歩いてもズレる。場所が場所だけにズレをこっそり直そうにも、周囲の目が気になる。
そんな悩める男にとって救世主的なパンツが登場した。今年8月にワコールが発売した「ポジフィット」(3675円)である。

「男性の下着に関する悩みを調査したところ、75%の方が『日常生活の中でフロント部のポジションが気になる』という結果に。
落ち着かないという内面的な悩みに加え、外観的にもズレが目立つと恥ずかしいという声も多く寄せられ、これが開発のきっかけでした」(同社 広報・宣伝部)

なるほど。具体的にはどのようにズレを防いでいるのだろうか。

「ポイントは、本体裏側のフロント部に立体設計の別布を施した『肌側ポジフィット構造』。
これによって、かがんだり座ったりした際に緩みが生じるのを防ぎ、ズレを軽減できるんです」(同)

個人的には左向きにズレることが多く、それがイヤでトランクスをやめてボクサーブリーフをはいているのだが、それでもズレるときはズレる。
しかし、「ポジフィット」をはいて一日中ウロウロしてみたところ、おお、本当にズレない。上向きにジャストフィットしたまま、
シンメトリーの美しいポジションを常にキープしてくれた。

ちなみに、編集部でも世の男性諸君の“チンポジ”実態を探るべく、25~39歳の男性300人にアンケートをとってみた。
結果は、「左向き」38.7%、「右向き」23.0%、「下向き」22.0%、「上向き」15.7%、「その他」0.7%。

バラつきがあるとはいえ、左向きがやや多いのはなぜ? この疑問を「名古屋山の手形成クリニック」の鈴木院長にぶつけてみると、
「医学的根拠はありませんが」と前置きしたうえで、こんな仮説を教えてくれた。

「日本人は右利きの人が多く、マスターベーションをする際に右手を使うことが多い。このため、右手による刺激・圧迫によって
男性器が左に曲がりやすいのでは。つまり、利き腕の反対方向に反る傾向があるように思われます」

では、人によって心地よいポジションが違うのは? 下向きなんて、けっこうツラそうなイメージなんですが。

「男性器の長さや太さ、睾丸の大きさや収まる場所は人によって異なりますからね。また、はく下着やズボンなども、
チンポジの心地よさを決める要因になっているはずです」

すなわち、チンポジは人それぞれでOK。試行錯誤を重ねつつ、この男性特有の個性を大事にしていこうではありませんか。

ソース:So-net
http://news.so-net.ne.jp/article/detail/760224/?nv=c_cat_latest
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【尖閣問題】中国“自業自得”レアアース輸出最低に 供給過多で販売価格が半年で3分の1に下落 日本への脅しが“ブーメランに 

【尖閣問題】中国“自業自得”レアアース輸出最低に 供給過多で販売価格が半年で3分の1に下落 日本への脅しが“ブーメランに
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1 :ニライカナイφφ ★:2012/10/25(木) 15:17:46.48 ID:???
◆中国“自業自得”レアアース輸出最低に 尖閣問題が“ブーメラン”

反日姿勢を強める中国に“ブーメラン”が返ってきた。
沖縄県・尖閣諸島の強奪を狙う中国が、日本への脅し材料として輸出規制を
ちらつかせているレアアース(希土類)の輸出量が、今年は1万トン前後と
過去10年で最低水準に落ち込み、輸出許可枠の約3万1000トンを大きく
下回る見通しとなった。業界関係者が24日、明らかにした。

最大の輸出先である日本の需要が急減したためで、レアアースを
外交カードとして使ってきた中国は資源戦略の転換を迫られそうだ。

レアアースはスマートフォンなどハイテク製品の製造に欠かせない材料だが、
中国から日本への輸出量は2011年に前年比で34%減少し、今年はさらに
下がる見込みとなった。

きっかけは10年9月の尖閣諸島付近での中国漁船衝突事件。
中国当局は日本への対抗措置として、事実上のレアアース対日輸出規制を実施した。
これを教訓に、日本企業はその後、レアアースが不要な製造技術やリサイクル技術を
相次いで開発。調達先もオーストラリアなどに拡大し、対中依存度を急速に引き下げた。

中国税関統計によれば今年1-6月のレアアース輸出量は4908トンと
前年同期比42・7%の減少。
通年では「1万トンをやや下回る可能性」(業界関係者)も指摘されている。
03年の通年輸出量7万4000トンと比較すると大幅な減少となる。

このため、一部のレアアースは供給過多となり、販売価格が半年で3分の1程度に
下落したケースも。
日本に揺さぶりを掛けるつもりが、自らの首を絞める結果となった格好だ。

写真:中国江蘇省の港から輸出されるレアアースを含む土=2010年10月
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/photos/20121025/frn1210251146001-p1.htm

ZAKZAK 2012年10月25日
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20121025/frn1210251146001-n1.htm
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【社会】なぜ人は「結婚しないと幸せになれない」と錯覚するのか 


【社会】なぜ人は「結婚しないと幸せになれない」と錯覚するのか

1 : 【関電 66.6 %】 @関電φ ★:2012/10/23(火) 21:17:20.35 P
PRESIDENT 2012年9月17日号 掲載

人間として生まれた以上、誰でも「幸せ」になりたいと思うのが当然だろう。社会のあり方としても、「経済発展」だけが果たして目標なのか、その意味が問われる時代にきている。

ブータン政府が提唱している「国民総幸福量」(GNH)という概念が注目されているのも、経済成長だけが、私たち人間の働く意味ではないという気づきが広がってきたからであろう。

経済成長から幸福度へ。この変化は、当然ビジネスの現場にも影響を与える。モノが売れなくなったと嘆く人が多いが、大量生産、大量消費という時代の流れが変わっただけのことかもしれない。

日本は、戦後驚異的な経済成長を遂げたが、日本人の感じる幸福度はさほど変わっていないというデータがある。

「経済成長をしても、幸福度は変わらない」という事実を、それを最初に議論した研究者の名前をとって、「イースタリンのパラドックス」と言う。
イースタリンのパラドックスは、幸福とは何かを考えるうえでの出発点である。経済規模が増大することが必ずしも幸福につながらないからこそ、「質」を精査する必要がある。

ビジネスを、「幸福のソリューション」を提供する活動だととらえれば、そこには無限の可能性が広がっていることになる。必要なのは変化する社会情勢の中で、人間の本質は何なのか、それを見切る眼力であろう。

幸福になりたい、というのは誰でも持つ願望。それを助けるのがビジネスの役割。しかし、ビジネスと幸福実現の関わりも、情報化社会の成熟の中で変化していく必要がありそうだ。

人間が幸福について考えるときに、そこには「フォーカシング・イリュージョン」と呼ばれる偏向があることが知られている。

例えば、学歴がないと、幸せになれないとか、結婚しないと幸せになれないとか、あるいは正規雇用に就けば幸せになるとか、そのような特定のポイントに、自分が幸福になれるかどうかの分岐点があると信じてしまう。
これが、「フォーカシング・イリュージョン」である。

学歴にせよ、結婚にせよ、就職にせよ、特定のポイントが満たされなければ幸せになれないと信じ込んでしまうと、幸せに至る多様な道筋が見えなくなる。実際には、人が幸せと感じる理由もそれを支える人生の基盤も様々である。
その豊かさに目を開く手助けをすることこそが、これからのビジネスの本道であろう。

幸せの方程式は、複雑な要因から出来ている。その多様な多項式の要素をどれくらい見極められるか。幸せを育む土壌は、1つの作物しか植えられていない「モノカルチャー」の農園よりも、
様々な植物が生え、多彩な動物が行き交う「熱帯雨林」に似ている。ビジネスの「新ネタ」は、「幸せの熱帯雨林」の中にいくらでも転がっているといえるだろう。

幸せの図式の多様化は、「モノ」から「関係性」への人々の関心の変化にも表れている。人間にとって、他人とつながり、認め合うことは、関係性欲求を満たす大切な幸福の「要素」。
その手助けをするビジネスが、もっとあっていい。

市場の既存観念にとらわれない新しいビジネスの芽は、案外、営利から離れてそれを始めているNPO法人の活動にある場合も多い。人間が幸せになるための条件をつくる活動は、すべてビジネスのネタになると言ってもいい。
従来の観念にとらわれない柔軟な幸福へのアプローチが求められる。

ソース:goo
http://news.goo.ne.jp/article/president/bizskills/president_7466.html
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山中教授らの研究、民主党政権の「事業仕分け」のせいで存続の危機に瀕していた 

山中教授らの研究、民主党政権の「事業仕分け」のせいで存続の危機に瀕していた
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1 :FinalFinanceφ ★:2012/10/15(月) 21:39:44.65 0
研究費についての苦労は、2009年の政権交代と切り離せない問題である。
2008年の麻生政権で、総額2700億円の研究費を30人の研究者に配分する
「最先端研究開発支援プログラム」が策定されたが、
2009年の政権交代後に1000億円に減額されたのだ。

当時のインタビューで山中教授は、

「iPS研究は国際競争を勝ち抜く重要な時期。
せめて10年、資金繰りと雇用を心配せず、研究に没頭させてほしい。
成果が出なければ10年後にクビにしてもらってもいい」(2010年1月3日付朝日新聞)
と自らの覚悟を吐露している。

山中教授と同様に、30人のうちの1人に選ばれていた北海道大学大学院医学研究科の白土博樹教授も、

「減額幅が3分の1と、あまりにも大きかったので、研究そのものを諦めようかという状況にもなりました」
というほど、研究者の落胆は大きかったようだ。

さらに、民主党政権最大の目玉である「事業仕分け」では、
研究費の資金配分をする「科学技術振興機構」も俎上に載せられた。

ノーベル賞受賞後には、山中教授の研究室には寄附の申し入れが殺到し、すでに500万円を超えたという。

一方で、田中真紀子・文科相は
「資金で苦労しているとうかがっているので、クリアできるよう応援できるといい」
と声援を送り、今後10年間で約300億円の助成方針を固めた。
しかし、研究費を削ってきたのは他ならぬ民主党政権。
山中教授も「何を今さら」と鼻白む思いだろう。

山中教授は、受賞後の会見で、「日の丸の支援がなかったら受賞できなかった」とコメントしたが、
「日の丸」とは政府のことではなく、寄附をしてくれた国民への感謝の気持ちだったのかもしれない。
http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/postseven-20121015-149192/1.htm
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