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【天文】天の川に輝く8400万個の星、過去最大の超高解像度画像 近赤外線望遠鏡「VISTA」を使って撮影/ESO 

【天文】天の川に輝く8400万個の星、過去最大の超高解像度画像 近赤外線望遠鏡「VISTA」を使って撮影/ESO

1 :白夜φ ★:2012/10/26(金) 01:03:25.53 ID:???
<天の川に輝く8400万個の星、過去最大の超高解像度画像>
2012年10月25日 11:27 発信地:サンティアゴ/チリ

【10月25日 AFP】地球が属する天の川銀河(Milky Way)の中心部に輝く約8400万個の恒星を捉えた、
これまでで最も高解像の画像を、欧州南天天文台(European Southern Observatory、ESO)が24日、公開した。

南米チリ北部にあるパラナル観測所(Paranal Observatory)の近赤外線望遠鏡「VISTA」を使って撮影された
数千枚の画像を合成したもので、総画素数は90億ピクセル近く。これまで最大とされていた画像の10倍に相当する。


「天の川銀河の中心にある星々を詳しく観測すれば、私たちが住む(天の川)銀河だけでなく、渦状銀河の成り立ちについて
全般的に理解を深めることができる」とESOの研究者、ロベルト・サイトー(Roberto Saito)氏は話している。(c)AFP
____________

▽記事引用元 AFPBBNews
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2909139/9730610

▽関連
ESO
84 Million Stars and Counting
VISTA creates largest ever catalogue of centre of our galaxy
24 October 2012
http://www.eso.org/public/news/eso1242/
http://www.eso.org/public/archives/images/screen/eso1242a.jpg
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【生物】ブンチョウも人間の言語の微妙な音声的ニュアンスが分かる…「そうですか!(賞賛)」と「そうですかあ?(残念)」の違いなど 

【生物】ブンチョウも人間の言語の微妙な音声的ニュアンスが分かる…「そうですか!(賞賛)」と「そうですかあ?(残念)」の違いなど

1 :ベガスρ ★:2012/10/19(金) 22:27:55.38 ID:???
”ブンチョウも人間の言語の微妙な音声的ニュアンスが分かる”

慶應義塾大学文学部の渡辺茂教授他は、文学部心理学専攻学生(実験当時)の直井望とともに、
ブンチョウが人間のことばの微妙な音声的ニュアンスを聞き分けていることを実験で確かめました。

人間の会話では、言葉の意味内容そのものも大切ですが、同時にそれがどのように話されるかで
全く違う情報を伝えることができます。
同じ内容でも「そうですか!」と賞賛の気持ちを伝えることもできますし、「そうですかあ?」と
疑念の気持ちを伝えることもできます。この微妙な音声の違いは私たちが人間だから分かるのでしょうか?

研究グループではブンチョウに同じ「そうですか」という文で賞賛の韻律情報(プロソディ)を持つものと
疑念のプロソディを持つものを聞き分けさせる訓練をしました。ブンチョウはこれらを聞き分けるばかりでなく、
訓練に使わなかった文「あなたですか」でもそれが賞賛のプロソディを持つものと
疑念のプロソディを持つものとを聞き分けることができました。

この実験は人間以外の動物が人間の言語のプロソディの違いを区別することを示した初めての研究です。
この研究成果は米国科学誌 PLoS ONE オンライン版に10月18日(日本時間)に掲載されました。

慶応義塾大学
http://www.keio.ac.jp/ja/press_release/2012/kr7a4300000b2oea.html

プレスリリース
http://www.keio.ac.jp/ja/press_release/2012/kr7a4300000b2oea-att/121018_2.pdf

Prosody Discrimination by Songbirds (Padda oryzivora)
http://www.plosone.org/article/info%3Adoi%2F10.1371%2Fjournal.pone.0047446
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【天文】「4個の太陽持つ惑星」発見 地球から約5000光年の距離にあるガス惑星 「PH1」と命名/米などの天文学者ら 


【天文】「4個の太陽持つ惑星」発見 地球から約5000光年の距離にあるガス惑星 「PH1」と命名/米などの天文学者ら

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1 :依頼31-437,442@白夜φ ★:2012/10/16(火) 22:16:20.24 ID:???
「4個の太陽持つ惑星」発見=米などの天文学者ら

【ワシントンAFP=時事】米エール大学の「プラネット・ハンター」計画に参加している
アマチュア天文家と天文学者の国際チームが「4個の太陽を持つ惑星」を初めて発見した。
15日に米ネバダ州で行われた米国天文学会の会合に論文が提出された。
 
計画名にちなんで「PH1」と命名されたこの惑星は地球から約5000光年の距離にあるガス惑星。
半径は地球の約6.2倍で海王星よりやや大きく、連星と呼ばれる2個の恒星の周りを約138日かけて公転する。
さらに、PH1の惑星系から地球-太陽間の距離の約1000倍離れたところを別の2個の恒星が周回しているという。
 
米国のアマチュア天文家2人がPH1を最初に発見し、ハワイで活動する米英の研究者チームがこれを確認した。
研究者によると、2個の太陽を持つ惑星でもこれまで6個しか発見されていない。(2012/10/16-19:52)
______________

▽記事引用元 時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2012101600857

▽関連
UNIVERSITY OF OXFORD
Planet with four stars discovered
http://www.ox.ac.uk/media/news_stories/2012/121015.html
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【宇宙】二つのブラックホールが「共存」、 米チームがいて座球状星団で定説覆す発見 

【宇宙】二つのブラックホールが「共存」、 米チームがいて座球状星団で定説覆す発見
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1 :一般人φ ★:2012/10/04(木) 21:32:38.61 ID:???
 【ワシントン共同】いて(射手)座にある球状星団「M22」の中心部に、二つのブラックホールが「共存」
しているのを発見したと、米ミシガン州立大などのチームが4日付英科学誌ネイチャーに発表した。


 球状星団の中心部に二つ以上のブラックホールがあると、一つを残してはじき出されてしまうとの定説を
覆す研究結果。チームは今回の観測に基づき「M22の内部には5個から100個のブラックホールが存在する
可能性がある」としている。


 球状星団は、多くの恒星が球状に密集した天体。チームは米ニューメキシコ州にある電波望遠鏡VLAを
使って地球から約1万光年離れたM22を詳細に観測した。


▽画像  近くの星から吸い込んだ物質をジェットとして噴出する二つのブラックホールの想像図(英科学誌ネイチャー提供・共同)

http://img.47news.jp/PN/201210/PN2012100301001729.-.-.CI0003.jpg

▽記事引用元 共同通信(2012/10/04 2:00:05)
http://www.47news.jp/CN/201210/CN2012100301001404.html


▽Nature
「Two stellar-mass black holes in the globular cluster M22」
http://www.nature.com/nature/journal/v490/n7418/full/nature11490.html
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【宇宙開発】NASAの火星探査車キュリオシティー、「勢いよく流れる川」の痕跡を発見 

【宇宙開発】NASAの火星探査車キュリオシティー、「勢いよく流れる川」の痕跡を発見
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1 :一般人φ ★:2012/09/28(金) 23:38:06.78 ID:???
【9月28日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は27日、かつて火星の地表を「勢いよく流れていた」とみられる太古の
川によって運ばれた砂利が、火星探査車キュリオシティー(Curiosity)によって発見されたと発表した。

 火星に水が存在したことを示す証拠はこれまでにも発見されているが、川床の砂利が見つかったのは
これが初めて。

 ゲール・クレーター(Gale Crater)の北端と、キュリオシティーの目的地であるシャープ山
(Mount Sharp)の基盤との中間地点で撮影された画像には、礫(れき)岩の層となって固まった小石の
集まりが写っている。

 NASAによれば、小石はその大きさからみて風ではなく水流によって運ばれたことが分かる。また形が丸い
ことから、これらの石がクレーターの外縁上部から長い距離を流されてきたとみられるという。

 NASAの科学者らは、この流れは秒速3フィート(約90センチ)と速く、深さは人のくるぶしから腰の間あたりまで
あったと推測している。(c)AFP



▽画像 米航空宇宙局(NASA)の火星探査車キュリオシティー(Curiosity)が撮影した、かつて火星の地表を流れていた
川によって運ばれた砂利が固まってできた礫(れき)岩(2012年9月14日撮影)。(c)AFP/NASA/JPL-Caltech/MSSS
http://img.afpbb.com/i-img/image_for_msafari.php?article_id=9595431&mode=normal_detail&.jpg

▽記事引用元 AFPBB News( 2012年09月28日 10:18)
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2904315/9595431


▽NASAプレスリリース
http://www.nasa.gov/mission_pages/msl/news/msl20120927.html
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